キルジョイ

提供:Valorant Japan Wiki
キルジョイ
 KILLJOY
プロフィール
名前 キルジョイ
本名 Klara Böhringer
クララ・ベーリンガー
呼び名 KJ
出身  ドイツ
人種 人間
性別 🚺 女性
関係 レイズ (ガールフレンド)
No. 04
所属
バナー
ゲームシステム
ロール センチネルセンチネル
アビリティー

アラームボットアラームボット

ナノスワームナノスワーム
シグネチャー タレットタレット
アルティメット ♦♦♦♦♦♦♦♦♦ 9
ロックダウンロックダウン
仕様
タグ
  • 防衛ロックダウン
  • 範囲ダメージ
カラー          
開発名称 Killjoy
追加 1.05
ボイス 英語
日本語
声優

英:Eva Feiler

日:漆山ゆうき[1]
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キルジョイ(英:Killjoy)とは、VALORANTのエージェントである。エージェントナンバーは04。

概要[編集 | ソースを編集]

ドイツの天才キルジョイは、罠やタレット、地雷を駆使した重要な戦術拠点の確保と防衛を得意とする。いずれの発明品も、撤退を知らない愚かな襲撃者に鉄槌を下すよう設定されている。

キルジョイは、VALORANTに登場するエージェントである。ロールはセンチネル

複数の設置型アビリティによって敵の索敵や進行の妨害などを行うことができ、エリアの確保と制圧を行うことを得意としている。

人物[編集 | ソースを編集]

キルジョイ(本名:クララ・ベーリンガー)は、ドイツ出身の発明家。若き天才技術者であり、18歳でキングダムの研究開発部門を率いるようになる。自身を「キュウリみたいにクール」[2]と表する一方で、自分の要求に応えてくれないチームメイトに対して不満を募らせる様子も見て取れる。間違いなくVALORANTプロトコルの中で最も賢いエージェントであるが、プライドが高く、自己中心的であるとも言える。

キルジョイは様々な発明を駆使する。戦闘中では左腕のブレスレットを使用し、様々なボットを制御している様子が見て取れる。ただ、彼女は自身の発明品に対してあまり責任感が無い。特にレイナとは確執があり、レイナの親しい人(おそらく妹のルシア)がキルジョイの発明品によって何かされたことが示唆されている(なお、キルジョイはレイナからの嫌悪には気づいていない)。

一方で、エヴェレット・リンド事件(フラクチャーで発生した災害)での科学者の死を嘆いている様子から、彼女の繊細な面も見られる。また、ブリムストーンへ送ったメッセージでは、酔っ払ってハイテンションになるという可愛らしい一面もあった。

Episode 4以降、オメガアースへの反転攻勢を進めるにあたって、オメガへのテレポーターの開発を主導していた。チェンバーによる設計図の提供などもあり、オメガアースへのテレポートを成功させている(パールなど)。また、エージェントたちの装備類のメンテナンスなど、プロトコルの技術面を大きく支える重要な要員であることが伺える。

発明品[編集 | ソースを編集]

キルジョイはボットの開発や整備だけでなく、VALORANTプロトコルの技術者としても重要な役割を果たしている。

  • スパイクはオメガアースのキルジョイが開発したことがわかっている。一方のディフューザーも、アルファ世界のキルジョイがスパイクをリバースエンジニアリングして開発したものである。
  • エピソード4以降で見られる、プロトコルがオメガアースへ移動するためのテレポーターを開発した。
  • エピソード4のシネマティックトレーラーでは、レイズとともに「マックスボット」を開発した。[3]他のエージェントたちの動きを再現した高性能な戦闘ロボットであり、多くのエージェントたちをその火力で蹴散らした。チームデスマッチでは、このマックスボットの「リベンジ」によってゲームが行われている。
  • ブリムストーンのデバイスはキルジョイが開発した。

レイズとの関係[編集 | ソースを編集]

投稿された画像[4]

レイズとキルジョイは恋人関係にある。もともとはライバル関係であったが、次第に恋愛へと発展していくことになる。以前からトレーラーやゲーム内ボイスなどで示唆されていたが、正式に明かされたのは2022年末のことである。このカップリングは、ナノスワームペイント弾を組み合わせて「Nanobomb」と呼ばれる。

脅迫文[編集 | ソースを編集]

クララ・ベーリンガー。「偉大なる発明家」候補者。18才にしてキングダム研究開発部門を率いた。ゼフラとエミルもさぞ誇らしかっただろう。

お前はおそらく成功しすぎたんだろう。どれほどの発見を、その意味も考えずに手渡した?どれほどの革新的な発明が、お前が思いもしなかったような目的のために、他人の手によってねじ曲げられた?

善意など意味をなさない。無知であればなおさらだ。聞かせてもらおう。自分の手がどれほど血に汚れているか、お前は理解しているのか?
コールサイン // キルジョイ
氏名 // クララ・ベーリンガー
分類 // 人間

アビリティー[編集 | ソースを編集]

全体的に設置型のアビリティーが多く、守りに特化したエージェントである。敵の侵入を検知する、一度クリアリングしたエリアを確保する、スモークの外や角を索敵する、前述のナノスワームと組み合わせて大ダメージを与える、などなど。複数のアビリティーと組み合わせれば、アタッカーサイドでもディフェンダーサイドでも複数の入り口やサイトを、常に確保し続けることができる。

ディフェンダーサイドでは、タレットとアラームボットを使用することで、アビリティーだけで2箇所の入口を抑えることができる。またナノスワームを使用すれば、相手のエントリーを阻害したり、スパイク設置を妨害したりするなど、アタッカーサイドに対する妨害・遅延を行うことができる。

一方のアタッカーサイドでは、守りに比べて多少は動きづらいが、後方部隊として敵の裏取りを防ぐという重要な役目がある。これらもアラームボット・タレットのアビリティーが有用である。また既に確保したエリアにアビリティーを設置することで、そのエリアを保持しつづけ、相手の持つ情報を減らすという役割も持つ。スパイクの設置後はナノスワームを配置することで、解除遅延を狙うこともできる。あるいは、ナノスワームの空爆などを利用することで、物陰に隠れた敵や設置型アビリティーを炙り出す・破壊するなどといったテクニックもある。

アルティメットのロックダウンは、ある範囲に展開し、一定時間後にその範囲内の敵を拘束するということができる。拘束の範囲は非常に広大で、マップによってはサイトがまるまる入ってしまう場合もある。これはアタッカー・ディフェンダーともに強力で、一気に盤面を覆しうる能力を持つ。各種グレネード系アビリティーやソーヴァハンターズフューリーなどを使用して破壊することができるため、自身と相手のエージェント構成やアルティメット状況に応じて適切に使用する必要がある。

ナノスワーム[編集 | ソースを編集]

Cナノスワーム (NANOSWARM)

ナノスワームグレネードを構え、「発射」で投げる。地面に落ちるとナノスワームは透明になる。「オルト射撃」で軽く放る。「発動」でナノボットの群れを展開し、ダメージを与える。

回数: 2 価格:価格 200 効果時間: 効果時間 4秒 体力: 体力 20HP ダメージ: ダメージ 45/秒

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ナノスワーム

設置型のモロトフ系のアビリティー。200200で購入することができ、構えた状態で左クリックで遠くへ、右クリックで手前に投げる。一度設置すると回収することはできない[5]

発動キー(デフォルトではF)を使用すると、起爆させることができる。起爆すると、範囲内に入った敵・味方に対して4秒間の継続ダメージを与える(ただし味方に与えるダメージ量は少なめになる)。アラームボットやタレットとは異なり使用時の範囲制限はない。壁越しでもダメージが入るので、壊されづらいポイントに設置するのがオススメ。通常では敵からナノスワームの姿は見えないが、ゆっくりとアラームボットに接近すると視認することができる。

ディフェンダーサイドでは、チョークポイントに配置することで敵のエントリーを遅延させることができるほか、スパイク設置場所などに隠しておけば設置遅延を行うこともできる。一方アタッカーサイドでは、スパイク設置後にナノスワームを置いておくことで、解除を遅延させることができる。

ナノスワームは遠く投げることができるので、練習をすればいわゆる空爆を行うことができる。また壁に跳ね返させることもできるので、直接見えない位置に投げ込むこともできる。敵のいそうな位置をクリアリングしたり、敵のキルジョイのアビリティーを破壊するなどのアグレッシブな動きにも活用することができる。

アラームボット[編集 | ソースを編集]

Qアラームボット (ALARMBOT)

ステルス性のアラームボットを構え、「発射」で設置する。このボットは範囲内に入った敵を追尾する。ターゲットに到達すると爆発し、範囲内の敵に弱体化を付与する。アビリティーキーを長押しで設置したボットを回収する。

回数: 1 価格:価格 200 クールタイム: クールタイム 20秒 (再設置時) 体力: 体力 50HP デバフ: デバフ 弱体化 (4秒)

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アラームボット

敵の接近を察知することのできるロボット型のアビリティー。200200で購入することができ、構えた状態で左クリックで設置できる。一度設置したあとはアビリティーキー(Q)長押しで回収することができる。回収から20秒後に再び設置ができる[6]。敵に破壊された場合はそのラウンド中に再設置はできない。

アラームボットは、キルジョイ自身が半径40m以内にいなければならない。範囲外にいる場合は、アラームボットは一時的に無効化され機能しない[7]

敵がアラームボットに接近すると、まずは警戒態勢に入る。この状態で敵がアラームボットから遠ざからない場合は、アラームボットは敵に向かって接近する。破壊されることなく敵と相対すると、アラームボットは飛び上がって爆発する。この爆発時に範囲内にいる敵エージェントに、弱体化のデバフを与える。この一連の流れでアラームボットが敵を検知すると、マップ表示や効果音で味方に敵の接近を知らせることができる。

通常では敵からアラームボットの姿は見えないが、ゆっくりとアラームボットに接近すると視認することができる。ダメージを与えて破壊することができるが、破壊されたことはそのチーム全体に共有されてしまう。

タレット[編集 | ソースを編集]

Eタレット (TURRET)

タレットを構え、「発射」で設置する。タレットは180度の扇状範囲内にいる敵を攻撃する。「オルト射撃」でタレットの向きを変える。アビリティーキーを長押しで設置したタレットを呼び戻せる。

回数: 1 価格:無料 クールタイム: クールタイム 45秒 (破壊時)
20秒 (再設置時)
体力: 体力 100HP ダメージ: ダメージ [8]0-20m: 8
20-35m: 6
35m-: 4

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タレット

プレイヤーの代わりに敵へ攻撃してくれるアビリティー。いわゆるセントリーガンである。構えた状態で右クリックで前後の向きを反転でき、そこから左クリックで設置できる。一度設置したあとはアビリティーキー(E)長押しで回収することができる。回収から20秒後に再び設置ができる[6]。また、敵に破壊されたあとは45秒後に再設置ができる。

タレットは、キルジョイ自身が半径40m以内にいなければならない。範囲外にいる場合は、タレットは一時的に無効化され機能しない[7]。タレットが起動中に、前面180度の扇状の範囲に敵を視認すると、タレットはその敵目掛けて射撃を行う。発見から1秒間の予備動作があったのち、0.125秒間隔で計3発をバースト撃ちする。射撃中に敵を見失うと、タレットが設置されている方に戻って残りの弾を撃つ。

ダメージはそれほど高くなく、どちらかというと索敵などに使用する場面が多い[9]。特に180度という広い視界を持っているため、監視したい範囲に対して平行に設置することで、広いエリアを視認させることができる場合もある。また、タレットの銃砲が敵の方を向くという性質から、大まかな敵の位置を把握するのにも役立つ。

ロックダウン[編集 | ソースを編集]

Xロックダウン (LOCKDOWN)

ロックダウン装置を構え、「発射」で展開する。装置はしばらくチャージしてから、範囲内にいるすべての敵を拘束する。敵はこの装置を破壊することができる。

ULTポイント:♦♦♦♦♦♦♦♦♦ 9 展開時間: 展開時間 13秒 体力: 体力 200 HP デバフ: デバフ 拘束 (8秒)

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ロックダウン

ULTポイント8で使用できるようになるアルティメットアビリティー。構えた状態で左クリックを押すことで設置できる。設置してから13秒後に、ロックダウンを中心に半径32.5mの範囲にいる敵エージェントを拘束する。拘束された状態では射撃やアビリティーの使用はできず、文字通り無力化される。この拘束は8秒間にわたって続くため、敵のキルジョイがロックダウンを展開した場合は、そのエリアから速やかに退避することが必要。

体力は200あるため、ブリーチアフターショックでは破壊できない。グレネードやモロトフ系のアイテムを組み合わせる、ソーヴァハンターズフューリーを3発当てる、銃で直接射撃するなどの方法で停止させることができる。特に敵にソーヴァがいる状況では、すぐにロックダウンが破壊されてしまうことも考えられるので、相手のアルティメット状況まで把握しておくと良いだろう。あるいは、ロックダウンを囮にして早めに敵と交戦することで、人数有利を取るという作戦も考えられる。

エージェントギア[編集 | ソースを編集]


トリビア[編集 | ソースを編集]

  • キルジョイの両親のうち、どちらかがゲルマン系の人間であるということが明かされている。[10]
  • キルジョイは「リーグ・オブ・レジェンド」をプレイしていることが開発者より明かされている[11]。かなり頻繁にプレイしているようで、チャンピオンのフィギュアを複数所有している。また、エピソード4のシネマティックトレーラーでは「Arcane」をPC上でバックグラウンドで再生していた。
  • キルジョイは開発時、「Seeker」という名のアビリティーを持っていた。
  • ロックダウンロックダウンは、開発の中止されたエージェント「ジュール」が持っていたアビリティーだった。
  • 開発当初、キルジョイは元々男性エージェントだった。また、開発段階で人間からロボットに変えられたこともあった。
  • 2021年11月にTwitterに投稿されたキルジョイのデスクの映像には、画面上にバイナリが映し出されている。このバイナリを解析すると、フィリピン・マニラ(14.5995° N, 120.9842° E)の座標が現れる(ネオンの登場を予告したもの)。
  • #BuildTheWorld」によると、キルジョイはオフの日に、ボットをいじっているとき以外は、各地のコンサートやアンダーグラウンドなライブを観るために世界中を旅している[13]

ワイドジョイ[編集 | ソースを編集]

“ワイドジョイ”

3.12で対戦開始画面のプレイヤーカードのレイアウトが変更された。このとき、雨模様 カードがバグにより横長になってしまうバグが発生した。4.0のパッチノートで修正されることが告知され[14]、実際に4.01で修正された。

この奇妙なバグに惜しむ声も上がり[15]、開発者も言及した。何らかの形でこのバグをゲーム内に再登場させる方法を模索しているとも述べている[16]。また、#KeepWidejoy#SaveWidejoyなどのハッシュタグも作られた。

その年のエイプリルフールである4月1日、1日限定の新モード「ワイドジョイ」モードと称したエイプリルフールのネタが公開された。

更新履歴[編集 | ソースを編集]

Episode 6: リヴェレーション
Episode 6: Act 1
6.0
6.01
  • ナノスワームが破壊可能なオブジェクトに意図した以上のダメージを与えてしまう不具合を修正ナノスワームナノスワームが破壊可能なオブジェクトに意図した以上のダメージを与えてしまう不具合を修正
6.03
  • タレットタレットのHP減少:125→100
    • 特にエコラウンドにおいて、タレットの破壊がしやすくなった
Episode 6: Act 2
6.07
Episode 6: Act 3
6.08
  • ナノスワームナノスワーム
    • 可視範囲拡大:350→525
    • オーディオを改良
      • キルジョイが抑制状態となりナノスワームが無効になると、オーディオの再生ループが停止するようになった
    • 破壊した敵へのフィードバックを改良
    • ナノスワームが無効になると可視化されるように
  • ロックダウンロックダウン
    • 破壊時のビジュアルを変更
    • 黄色のインジケーターを削除
6.10
6.11
  • キルジョイのユーティリティーが無効化状態から復帰する際、ステルス状態に戻らない不具合を修正キルジョイのユーティリティーが無効化状態から復帰する際、ステルス状態に戻らない不具合を修正
Episode 7: エヴォリューション
Episode 7: Act 1
7.0
Episode 7: Act 2
7.04
Episode 8: デファイアンス
Episode 8: Act 1
8.0
  • タレットタレット
    • 可視範囲を縮小:180度 >>> 100度
    • キルジョイのミニマップに、設置したタレットの可視範囲を示す扇形のマークを追加
    • タレットにビジュアルエフェクトを追加し、アニメーションもアップデートして、新しい可視範囲が分かりやすいように

ギャラリー[編集 | ソースを編集]

関連リンク[編集 | ソースを編集]

トレーラー[編集 | ソースを編集]

Spotify[編集 | ソースを編集]

脚注[編集 | ソースを編集]

  1. "🤓出演情報🤖FPSゲーム【VALORANT】にてドイツの天才発明家 Killjoy(キルジョイ) の日本語版の声を担当しています🇩🇪ボットちゃん贔屓目なしに可愛くないですか?可愛いですよね!ストーリーも気になるし、大会もどんどん盛り上がるVALORANTから目が離せません🔥カウントダウン開始ぃぃい〜!😆"   (@urushiyamayuuki)  – Twitter、2021年9月27日
  2. cool as a cucumber: 「冷静沈着な」の意。
  3. "WARM UP (ウォームアップ) // Episode 4 シネマティックトレーラー - VALORANT"   (VALORANT // JAPAN)  – YouTube、2022年1月11日
  4. "Raze x Killjoy ♥️"   (@PlayVALORANT)  – Twitter、2022年12月12日
  5. 購入フェーズ中は回収できる。
  6. 6.0 6.1 購入フェーズ中は再設置のクールタイムが無い。
  7. 7.0 7.1 範囲外であっても、アラームボットが破壊されたことは知ることができる。
  8. 1発あたりのダメージ。射撃時は3発のバースト。
  9. ただし1stラウンドにおいては、すべてのプレイヤーがハンドガンであるため破壊に時間がかかる。また、アーマーもライトシールドorなしであるので、相手に大きなダメージを負わせるポテンシャルを持つ。
  10. "🔻Regarding Killjoy🔻David confirmed that Killjoy has one parent of Germanic descent!"   (@cynprel)  – Twitter、2021年7月31日
  11. "r/VALORANT"   (Riot_ParmCheesy)  – Reddit、2021年6月4日「Killjoy plays League of Legends」
  12. "Check out my setup! I’m currently in the process of upgrading well.. everything. Frames win games, after all. Oh, and uh... ignore the mess? 😅"   (@VALORANT)  – Twitter、2021年11月9日
  13. "#BuildTheWorld:オフの日のキルジョイは、ボットをいじっているとき以外、各地のコンサートやアンダーグラウンドなライブを観るために世界中を旅しています。"   (@VALORANTjp)  – Twitter、2023年7月24日
  14. "VALORANT パッチノート 4.0"   (JEFF LANDA)、2022年1月11日「私たちも好きでしたが、このバナーを修正しなければなりません この修正はパッチ4.01にて行われるので、それまでお楽しみください!」
  15. "r/VALORANT"   (u/elalexsantos)「where were you when widejoy is kill?」
  16. "Hi there! The "bug" that incepted our beloved Widejoy does in fact need to be fixed. But we are already at work on ways to bring her back into the game. We love her, and we love that you love her. ❤️"   (@RiotSuperCakes)、2022年1月13日